緊急地震速報訓練

 日 時:令和2年6月17日(火)10:00~10:10
 会 場:芦屋市立あしや市民活動センター リードあしや
 担 当:二宮
 参加者:31名
 主 催:気象庁
 目 的:気象庁主催のJアラートを通じた緊急地震速報訓練に参加することで、 緊急時の身を守る行動を身に付ける。
 内 容:10時にJアラートからの緊急情報の放送が、緊急告知ラジオを通し て訓練放送が流れるのを合図に、安全確保行動をとる「シェイクアウ ト訓練」を実施する。貸会議室利用者にも訓練参加の協力をお願いし て、会館利用者及び職員が訓練に参加する。
 振り返り:
・当日の貸会議室は、A室、C室、D室にそれぞれ3人、16人、8人の合計27 人が利用中であったが、事前に訓練チラシ(別添ご参照)を元に簡単な説明を行 っていたことから、放送が流れた10時に全員参加いただけた。
・当日の職員4人は、1階職員は常備しているヘルメットを着用し、個々の座席に て訓練に参加。2階職員は各会議室を見回った。
・印刷室は当日の利用者がいなかったが、印刷室はテーブルが不足しており頭を守 るための行動ができないので、今後、通常運営が始まり利用者が増えることを見 越し、ヘルメットの常備数を検討したい。

ソーシャルナイト 夜の社会貢献勉強会 Vol1.

目 的:社会貢献活動の実践者から活動内容を紹介してもらうことで、意識、気 づきから、踏み出すきっかけを
    見つけ、社会・地域における貢献活動へ の意欲喚起に繋げる。参加者間との交流によるコミュニティを
    形成し、 参加意識を醸成することを目的とする。 第 1 回は「地域活性化」をテーマに、ヒト・モノ・カネ・
    ジョウホウ を組み合わせ、街の活性化に取り組む方法を紹介いただく。

会 場:芦屋市立あしや市民活動センター リードあしや及びオンライン(Zoom)

担 当:二宮

【第1回】

日 時:令和2年9月4日(金)19:00~20:30

参加者:35人 (リアル参加:13人、オンライン参加:19人、講師・スタッフ:3人)

講 師:川辺 友之氏(株式会社パーシヴァル 代表取締役 CEO)

内 容: IT がモノづくりを変えると気づいたことで、仲間づくり、勉強会、コ ミュニティづくりを継続的にやってい
            ること、さらにはクラウドファ ンディングはモノづくりを変え、中小企業を元気にし、地域活性に繋 がる
            ツールであり、SDGs への関わりはこれからのモノづくりに生かせ る情報であるという、ヒト・モノ・カネ・
            ジョウホウの展開について事 例を挙げて説明があった。

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ソーシャルナイト 夜の社会貢献勉強会 Vol2.

日 時:令和2年10月2日(金)19:00~20:30

会 場:芦屋市立あしや市民活動センター リードあしや及びオンライン(Zoom)

担 当:二宮 4 参加者:31人 (会場参加:13人、オンライン参加:15人、講師・スタッフ:3人)

講 師:児島 一平氏(NPO法人みんなの未来かいたく団 理事長)

内 容:「自分らしく生きる」をキーワードにニート、ひきこもり などの方たちが生きるための「社会とつながる場」
   づくりを耕作放棄 地の開拓で実践中の話や目指していることなどの話を聞き、参加者と 意見交換、情報交換を
   行った。

 

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ソーシャルナイト 夜の社会貢献勉強会 Vol.3

日 時:令和2年11月6日(金)19:00~20:30

会 場:芦屋市立あしや市民活動センター リードあしや及びオンライン(Zoom)

担 当:二宮

参加者:40人 (会場参加:17人、オンライン参加:20人、講師・スタッフ:3人)

講 師:丹羽 洋文氏(すまい研究室 一級建築士事務所 代表)

目 的:地域の活力の減退、空き家の増加が芦屋市でも課題となっているとか ら、専門家の実践事例を聞き、
    空き家をどのように活用し、地域コミュ ニティに活用していくかを情報交換、意見交換を行い、
    課題解決に繋 げていくことを目的とする。

内 容:第 3 回目は「空き家再生とコミュニティ」をテーマに、ゲストスピー カーからは、空き家の活用方法の
    実践事例を紹介した後に、司会者が 不動産に関わる疑問点や対応方法などを聴くことで内容を掘り下げて
    いった。その後、参加者と意見交換、情報交換を行った。

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ソーシャルナイト 夜の社会貢献勉強会  Vol.4

日 時:令和2年12月4日(金)19:00~20:30

会 場:芦屋市立あしや市民活動センター リードあしや及びオンライン(Zoom)

担 当:二宮

参加者:36人 (会場参加:12人、オンライン参加:21人、講師・スタッフ:3人)

講 師:原田 明氏(住民代理店 BOB 代表、伊丹市西鈴原自治会長)

目 的:自分が住んでいる等の地域に市民がどのように関わるか、又は関わらせるかといったテーマを、
    担い手不足などの課題を抱える自治会をモデルにコミュニティの作り方について情報交換、意見交換を行い、
    課題解決のヒントを掴む。

内 容:第 4 回目は「地域に関わる~楽しいコミュニティの作り方」をテーマ に、ゲストスピーカーからは、
    地元の自治会長に就任してから、これま でに経験してきた様々なコミュニティの関わり方を自治会運営に
    導入 し、変革させてきた仕掛けとコツを話してもらい、参加者と意見交換、 情報交換を行った。

 

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芦屋市公光分庁舎避難訓練

開催日時:令和2年12月9日(水)10:00~10:30

担 当:二宮 毅行

参加者数:39名 (市民活動センター利用者:27名,地域経済振興課職員:7名, リードあしや職員:5名)

目 的:消防法に基づいた避難訓練の年1回の実施を行い,火災時の対応が円 滑にできるようにする。

内 容:公光分庁舎南館2階給湯室にて出火を想定した総合避難訓練(通報訓 練・避難訓練・消火訓練)
   ・南館にて出火確認、非常ベルが鳴動後に北館連絡により避難開始
     ・職員による施設利用者の避難誘導
     ・避難場所での水消火器を使っての消火訓練
          ・消防本部隊員による訓練講評及び講話

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ママと子のつきいち夜ご飯の開催について

日 時:令和2年11月13日(金)18:30~20:30

会 場:リードあしや オープンスペース1

担 当:高田

参加者:19人(会場16人 サポーター1人 職員2人)

目 的:毎日がんばっている親と子の息抜きの場づくり。

内 容:こどもと一緒に食事をし、参加者それぞれの関心事などを、親同士で会 話をし、思いを共有できる場
    今回はサポーターとして保育士資格を持つ子育てサロンの方が子ども たちへの遊びを準備。
   子どもはエプロンシアター、魚釣りワークショプなどで 楽しみ、親の援助なしに自分たちで協力して
   物事を達成することを、親は子どもを見守ることの大切さを学ぶ場となった。

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ふれあいカフェ(毎月第2土曜日)

9月12日(土) 主催:ポイエシス

参加団体:12団体

参加者:31人 スタッフ16人 カフェ35人(内子ども4人)

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主催:スリランカ友の会 11月14日(土)

参加団体:

参加者: