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団体交流会

【実施報告】演芸ボランティアフェア 終了!

12月2日、りいど亭と銘打って亭主の口上で開演し、芦屋市内外で活躍する演芸ボランティアのグループ、個人の方が一同に集まり、芸を披露していただきました。

当日は大勢の方がご来場、お楽しみくださいました。終了後、さっそく出演打診を受ける団体もあり、活動を広げる機会になりました。

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日時:2017年12月2日(土)10:00~15:00

会場:あしや市民活動センター リードあしや

出演:

芦屋Tioクラブ(二胡演奏)

ACいざよい会 マジック同好会(マジック)

メリー・ボイス(ショークワイヤ)

吉村みわこ(腹話術)

あしや民話の会(民話語り)

ともしびマジックサークル(マジック)

人形劇みずすまし(人形劇)

アンサンブル・プチ・エリーゼ(ヘルマンハープ)

STEP by STEP(キーボード&フルートのジャズ)

 

夏休み!わくわくスペシャル~チャレンジ チャレンジ チャレンジ~終了

地域の市民活動団体の得意分野を生かし、小学生を対象にした読書感想文や工作など夏休みの居場所づくりのプロジェクトです。

子どもたちが、地域の活動する人たちと出会ったり、他校の友だちと交流したりするきっかけにつなげてほしいと考えて実施しました。

8月1から5日までの5日間で子ども 201 人、12 団体 64名の子どもたちが芦屋市をはじめ近隣の町から参加しました。

コープこうべ(災害サバイバル!火がなくてもおいしく食べる知恵とコツ・おにぎり作り)、商工会女性部(おにぎり作り)、にろく会(おにぎり作り)、宇宙少年団六甲分団(ストローグライダー・飛行機)、 オンライン学びや(読書感想文教室)、トミ&ヨシ(楽しい折り紙カレンダー作り)、芦屋点字友の会(点字しおりを作って視覚障害の方に読んでもらおう)、日本現代作法会 芦屋支部(お友だちのお家に行ったらどうする?)、遊遊(色画用紙やシールで作ったかざりをラミネートフィルムにはって世界で一つの自分だけのカラークリアファイルを作ろう)、葉っぱリサイクル(土の中のいきものをみてみよう)、あしやエコクラブ(打ち水してみよう)、Cool Kids club(英語でゲーム、歌、クラフト他)

多くの方や団体のみなさんにご協力いただいたおかげで、多彩なプログラムを提供することができました。

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第10回あしや市民活動フェスタ 終了

想像から創造
楽しいまち、のんびりできるまち、未来の芦屋はどんなまち?!芦屋への想いを若者と市民活動団体が、ALL芦屋で知恵を出し合い、語りあい、アイデアを実現し、次世代につなぐべく「未来をつくる芦屋(たぶん)100人会議」を開催しました。

第1部:ゲストスピーカーによるパネルデスカッション

第2部:私たちの暮らすまち芦屋を考える会議

 

ァシリテーター

山崎 亮氏 studio-L代表

東北芸術工科大学教授(コミュニティデザイン学科長)。慶応義塾大学特別招聘教授。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、市民参加型のパークマネジメントなどに関するプロジェクトが多い。

パネリスト

大森 一樹氏 映画監督/大阪芸術大学芸術学部映像学科教授(学科長)

高校時代から8ミリ映画を製作、大学在学中の1977年、『オレンジロード急行』で城戸賞受賞。「広報あしや」を1989年から15年間監修する。2007年に芦屋市市民文化賞を受賞。阪神淡路大震災においては「自宅マンション復興」の委員長を務める。

パネリスト

三宅 正弘氏 武庫川女子大学 准教授

武庫川女子大学生活環境学部兼生活美学研究所・准教授。 専門は都市計画・美食空間学「芦屋川と川沿いの名建築群の景観」を世界遺産へと提唱している他、石垣、建築、洋菓子などの観点から芦屋の魅力を発信している。

 

パネリスト

中田 有子氏 ギイチギャラリー館長

作家・藤本義一氏長女。 「藤本義一の書斎~Giichi Gallery~」館長(奥池町)、及び「浜風の家(浜風町)」の評議員を務める。藤本氏がアスベストによる悪性胸膜中皮腫に罹患したことから、「中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会」でも活動している。

 

前年度までのセミナーは過去の事業からご覧いただけます。